feed最新エントリー

GWオワタ 

ああああああああああああ終わってしまったああああああああああああ。

天気悪いし外出る気しなかったからBSやCSの無料放送見たり、ゲームしたり、2chしてたらあっという間に終わった・・・。うわあなんかめっちゃ損した気がする。資格の勉強でもしとけばよかった。

そろそろ本気ださねえとやばいわ。いつまでもグダグダ糞みたいなところで金貰っててもしょうがない。就職したら文句言わないで働けば金貰えるんだからいいじゃねえかみたいな慣れちゃった奴ばかり。そもそもそんな崇高な職場じゃないしな。脱出してー。

拍手する

社畜再考 

「最初はみんな大変だと思うけど、だんだん慣れるから大丈夫だよ(社畜牧場へようこそ!)。」

柔和な表情で語りかける社畜プロ。不安と絶望の最中にあっては、気休めにもならない。そこにあるのは、ただただ、圧倒的な違和感。

「慣れたからなんだ。もうお終いだ。どうしてこうなった。」

しかし、社畜初日に感じたそんな違和感も時が経つにつれて薄れていく。気付くのだ。

「社会に出て働くってこういうことなのね。」

妥協・・・諦念・・・社畜は観念する。理不尽なことばかり、鬱陶しいことばかり、ストレスフルなことばかり。それが毎日、ずっと続く。凡人は、肉体と精神を削りとりながらやっと生きていけるんだな。働いてお金を得るとは、大変なことなのだな。そういえば大昔にそんなようなことを言って説教する人間がいたな・・・。

「これが社畜の普遍的な価値観か。」

社畜は、感覚を鈍らせ、真実を覆い隠す。つらい、苦しい、大変、は通常、禁句である(言いたければ酒を飲めばいい)。肉体と精神を蝕まれ、あふれ出る不平・不満を垂れ流しながらも、生活するために働く姿、それこそ人間らしい。viva!社畜!

社畜のアイデンティティはこうして確立される。真実に触れてはいけない。触れようとすれば、全社畜が命を懸けて潰しに来るからだ。

拍手する

4月・・・うぜえな 

せっかく安定してきたのに、年度変わるといろいろめんどくせーことが増えてうぜー。やってらんねー。組織まじくそ。

新たな社畜が供給される月でもある。もう明日しか休みないとか絶望的な気持ちになってるだろうな。かわいそうに。入ったら最後・・・同じ穴の狢・・・搾り取られる・・・ふひひ。

さて、僕は4年目を迎えるわけですが、早く脱出したくてたまりません。それだけです。

拍手する

安定してきた 

毎日電車に揺られて社畜して家帰って寝る。ただそれだけで3年が経とうとしている。そして、今年で僕ら世代は20代後半の括りになるわけだ。時の流れは残酷だな。このまま老いていくのだろうか。

もうフレッシュさの欠片もなくなった。学生時分は、非リアといえど若さがあった。今はただの孤独な社畜。現実を受け流し、ネット上に便所の落書きをして気を紛らわす日々。

非リア学生から非リア社畜へ。3年間、大きく変化するわけでもなく、淘汰もされてない。ただ徐々に感覚が鈍くなって、劣化していく感じ。漂う閉塞感。

非リアは人生ジリ貧やね。

\(^o^)/

拍手する

相場わけわかんねえw 

年が明けても安定して何もやってない僕ですが、掴まされたわずかな賃金で、チャートを眺めながら細々取引してるわけです。以下、その感想です。

ユーロすげーなwどこまで買われるんだ。ユーロのショートポジションが過去最大に膨れ上がってたようだし、涙目で買い戻してる奴がたくさんいるんだろうなあ。1.35あたりまでいくと、ショートポジション積み上げてまだ余裕ぶっこいてる奴の顔色も悪くなっていくだろう。

それにしても、まじきちだろ為替の動きって。「こんなの勝てるわけねーwww」と内心思いつつ、「もしここで思惑通り動いたら・・・グヘヘ」とニヤニヤする毎日。

―――――――それが今や僕の日常となった。

この日常から抜け出すには、僕の軍資金が上昇トレンドを描いてそのまま上に突き抜けるしかない。大暴落したら社畜牧場に一生拘束されることになる。鞭を打たれて地下で働くんだろう。

そう、もはやこれはただ趣味の範疇には収まらない。人生を賭けた戦い。スペクタクル!これだからやめらんめえええw

拍手する