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あー2012年おわった  

また終わった。だからって何かが変わるわけじゃないけどな。テレビ見てて特番ばっかりで年末を感じた。他のところでは何も変わったところはない。ずっと家にいるわ。さみーから外出たくない。

あーおわった1年。それだけ。諸行無常。

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もう11月か 

ついこないだ笑ってはいけない24時やってた気がするんだけど・・・。二か月後には、年明けてるのか・・・。まじかよおわったー。人生おわたー。はああああああああああああ。

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GWオワタ 

ああああああああああああ終わってしまったああああああああああああ。

天気悪いし外出る気しなかったからBSやCSの無料放送見たり、ゲームしたり、2chしてたらあっという間に終わった・・・。うわあなんかめっちゃ損した気がする。資格の勉強でもしとけばよかった。

そろそろ本気ださねえとやばいわ。いつまでもグダグダ糞みたいなところで金貰っててもしょうがない。就職したら文句言わないで働けば金貰えるんだからいいじゃねえかみたいな慣れちゃった奴ばかり。そもそもそんな崇高な職場じゃないしな。脱出してー。

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社畜再考 

「最初はみんな大変だと思うけど、だんだん慣れるから大丈夫だよ(社畜牧場へようこそ!)。」

柔和な表情で語りかける社畜プロ。不安と絶望の最中にあっては、気休めにもならない。そこにあるのは、ただただ、圧倒的な違和感。

「慣れたからなんだ。もうお終いだ。どうしてこうなった。」

しかし、社畜初日に感じたそんな違和感も時が経つにつれて薄れていく。気付くのだ。

「社会に出て働くってこういうことなのね。」

妥協・・・諦念・・・社畜は観念する。理不尽なことばかり、鬱陶しいことばかり、ストレスフルなことばかり。それが毎日、ずっと続く。凡人は、肉体と精神を削りとりながらやっと生きていけるんだな。働いてお金を得るとは、大変なことなのだな。そういえば大昔にそんなようなことを言って説教する人間がいたな・・・。

「これが社畜の普遍的な価値観か。」

社畜は、感覚を鈍らせ、真実を覆い隠す。つらい、苦しい、大変、は通常、禁句である(言いたければ酒を飲めばいい)。肉体と精神を蝕まれ、あふれ出る不平・不満を垂れ流しながらも、生活するために働く姿、それこそ人間らしい。viva!社畜!

社畜のアイデンティティはこうして確立される。真実に触れてはいけない。触れようとすれば、全社畜が命を懸けて潰しに来るからだ。

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4月・・・うぜえな 

せっかく安定してきたのに、年度変わるといろいろめんどくせーことが増えてうぜー。やってらんねー。組織まじくそ。

新たな社畜が供給される月でもある。もう明日しか休みないとか絶望的な気持ちになってるだろうな。かわいそうに。入ったら最後・・・同じ穴の狢・・・搾り取られる・・・ふひひ。

さて、僕は4年目を迎えるわけですが、早く脱出したくてたまりません。それだけです。

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