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そういや 

もうあと少しで1年が経つんだぜ。信じられないわ。今以上に面倒なことが増えたらこの生活やってられないと思う。でも、2年目ともなるといろいろ面倒なことが増えるんだろうな。もう僕のキャパの限界が近づいてるのに。あああもう土日しか面白いことねーわ。さっさと脱出してー。個人投資家目指そうかな。

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聖痕のクェイサー規制版って誰が見るの? 

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こんなもん放送したって誰もみねーだろ。テレビアニメ終わったな。AT-Xでも規制版の放送らしいし。DVDさえ売れればいいっていうね、そういうのがなんかね。糞おっぱいアニメ以下だなこりゃあ。

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はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・ 

疲れた。だがまだ先は長い。永遠にこのルーチンが続くわけか。なんてこったい/(^o^)\

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1/16付の読売新聞夕刊にリア充という単語 

関西学院大学の教授がリア充という単語を使ってサブカルチャーを論じてた。

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リア充使うなら非リア充も使えよ。『そして、リア充と対をなす存在が「非リア充」である。彼らはリア充になりそこねた若者たちのことを指し、仮想現実の世界で自らを非リア充と呼んではばからない。』みたいな。ていうか、ネトゲ廃人がニコ厨でリア充を軽蔑してるって、それらしい言葉並べただけで意味わかんね。もともと「リア充」という言葉は2ちゃんねるの大学生活板から生まれたとされるぐらい書けっつーの。Wikipediaに書いてあるぞ。

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はじめてはキョロ充に支配される 

2009年の春、新人たちの集まる宴の席はキョロ充に支配された。友達の数、携帯のメモリ登録件数、1日にやりとりするメールの数、休日の過ごし方(何人の友達とどのようにして遊んだか)、オールの経験回数、飲み過ぎて吐いた回数、友達の友達はスゴイ奴、彼氏彼女、恋バナ、サークル活動の思い出、バイト先のおもしろエピソード、地元トーク、まだお互いを知らない者同士が集まるとこうなるのかまだよく分からないが、大勢の人間の共通の話題となるとこうなるのかもしれない。見ての通り、非リアにとっては目を背けたくなるような言葉がずらりと並んでいる。非リアには、この「初々しい時期」が一番つらい時期になるだろう。この時ばかりは、キョロ充に勝る者はいない。彼らは目を輝かせ、ここぞとばかりにしゃしゃり出てくる。

そして、困ったことにだいたいここでの返答でその集団におけるその人間の価値が決まる。例えば、友達の数、メモリ登録件数、1日にやりとりするメール数、オール数なんかは多ければ多いほどその人の価値が高まる。休日は複数の友人とカラオケ、ボーリング、ダーツ、飲み、たまに恋人とデートとするのが標準的。後の答えも大体想像がつくだろう。全てはキョロ充基準で進行し、決定される。

入社を控えている非リアは、自分の会社がそういうところではないことを祈るしかないだろう。大学の時のように避ければいい行かなければいいでは最初は厳しい。仕事を覚える以前にこういうところで非リアはつまづくに違いない。

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また明日から始まる 

はじまるんだよなあ。またはじまる。火曜から始まるからまだマシか。あーでもあれがあるから懸念材料たくさんあるわ。あー。

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非リアが自身の就活について振り返る2 

前回の続き。僕が就職の面接を通じて何を思ったかということについて。まずは学生の頃に書いた文章の転載ね。これ見たことある奴いる?もし見たことある奴がいたらそいつは僕のファンに違いない。

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非リアが自身の就活について振り返る1 

非リアの就活についてなんか書きます。そういう要望があったので。ただ、当時は売り手市場といわれていたぬるゲー状態だったので今とはだいぶ違うんですよね。とりあえず、僕がまだ学生だった頃に書いた文章の転載。就活に対する心構えについて。

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もっとブログの知名度上げたい 

なんかいい方法ねーかな。誰でもいいからどこかで宣伝してくれよ。多分、ここ見てるのってほとんど関係者だし。もっと色んなところから非リアを集めたいんだよなー。

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サラリーマン、僕は向いてないと思うわ 

入社してから何度思ったことか。僕は、ひどく怠惰な人間であることは間違いないし、他人に共感する能力に乏しいし、働かないで自分の好きなことに没頭しながらのんびり自由に暮らしたいと思っている。そして、会社に膨大な人生の時間を捧げることを無駄に思っている。さらには、集団で見栄やその他欲望渦巻く表面的なつまらない会話をすることやノリとかギャーギャー騒ぎ立てるのが嫌いときた。サラリーマンに必要な性質を持ち合わせていない。

向いていないと決めつけるのは逃げだという人もいる。まあそれは社畜脳だ。悪いシャチク病にかかっている人間が職場にいるとこうなるかもしれない。ネガティブな逃げという言葉であなたの心を揺さぶろうとするのだ。だがよく見てみろ、彼らは暗く冷たく異様にギラついた目つきだけが際立った同じ顔をして、時に激しく時に微笑を浮かべながら引き止めるんだ。「おいちょっと待てや!お前は俺らと一緒だろ?おい!違うか!・・・運命共同体ってやつさ・・・さあ社畜牧場へ戻っておいで・・・ようこそ、僕らの社畜牧場へ!」

ヨボヨボじじいになって組織から解放されて多少の財産を掴まされたって、もう20代30代はとうに過ぎているのだ。第2の人生なんていらない。全力で走れるうちに走っておきたい。

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